見習い探偵

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オーケストラを聴きに行ってきました。



プラハ・チェンバー・オーケストラ

2008年12月16日 (火)

開場 18:00
開演 18:30

岩手県民会館 大ホール

料金/ S席 6,000円
A席 5,000円
B席 3,000円(B席のみ3階自由席)
小中高特別席 1,000円(県民会館のみ取扱い)

なんと職場の同僚が仕事でいけなくなったとのことで、S席6000円のチケットを無料でもらった。

席は1階は前から30列横に50番まで席があるのだが、チケットは前から6列目の19番目の席

前側の真中付近

めちゃくちゃいい席じゃないか。

ということで行ってみた。

全4曲なのだが、1曲1曲が長い。約20分くらいはあるだろうか。

○○の交響曲イ短調のなんとかと言う奴で、曲が途中で切れる。
終わったかと思うと、そのまま続くのだ。

文章で言えば、起承転結の場面場面がそれぞれ演奏されるみたいな感じ。

曲のつなぎが無音になるので、終わったのか続くのかわからず、いつ拍手していいのか素人ではわかりずらいものだった。

実は演奏会場であるこの施設の大ホールで私も演奏したことがあり、約7年ぶりに入り、なんか懐かしく感じました。

ステージで演奏する側と観客から見る側で
ぜんぜん見え方も違うし、曲の聞こえ方も違うなと感じました。

あれだけ小さい音でも
ちゃんと観客に聞こえる。

演奏してたときは
小さい音はあまり聞こえないだろうと思っていた。

もっと繊細に
そしてやわらかく

客として聞いていれば、オレもそんな演奏できたかなと
思ったりしました。^^;
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